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みなさんこんにちは。ナビゲートのソウダです。 今日はお知らせございます。 このたび、オーストラリア発のセルフケアツール Tri-Aid(トライエイド) を日本正規代理店として取り扱いを開始しました。 Tri-Aidってなに?Tri-Aidは、首裏専用のセルフマッサージツールです。 まず目を引くのは、その洗練されたスタイリッシュなデザイン。肌になじむシリコン素材で、匂いもほとんどありません。シンプルな造形は、リビングに置いても違和感がなく、インテリアのように溶け込みます。機能と美しさが両立するプロダクトは、なかなか珍しい存在です。 使い方はとてもシンプル。首の根元に置いて、ただ呼吸するだけ。 もっとも特徴的なのは、首裏に当てる使い方です。ここはローラーやボールでは届きにくい“奥のこわばり”にアクセスできるポイント。Tri-Aidはちょうどいい角度と硬さでそこに刺さり、じわっと解放へ導いてくれます。 なぜ日本に?私たちのストーリー今日は、そんなTri-Aidを日本で初めて輸入することになった経緯と、それまでの過程についてご紹介したいと思います。 私は日々、トレーニング現場で多くの方と向き合う中で、首や肩の不調を抱えた人が本当に多いことに悩んでいました。 さらに意外なことに、パフォーマンスを追求するアスリートでさえ「首のケアは後回し」にされがちだという現実にも気づいたのです。 そんなときに出会ったのが、オーストラリア発のセルフケアツール Tri-Aid でした。 きっかけは「後頭下筋(suboccipitalis muscle)」という首の奥深くにある小さな筋肉について調べていたとき。 この筋肉は目の動きや頭の位置感覚にも関わり、現代人の疲れやすさと関係が深い場所です。 そのアプローチ方法を探していたときに、偶然見つけたのがTri-Aidだったのです。 「これなら、多くの人が気軽に簡単に自分でケアできる」 世の中にある「首や頭の悩みを解消したい」という大きなニーズに対して、このTri-Aidという解決策が合致していると確信しました。 その瞬間、日本に届ける決意が生まれたのです。 Tri-Aidの特徴①深部に届く三つのアーチ設計 ローラーやボールでは届きにくい“奥のこわばり”を解放します。 ②置いて呼吸するだけ 30〜60秒、忙しい日常でも続けやすいシンプルさと簡単さが魅力です。 ③現代人の必需品 デスクワークやスマホで固まりやすい首・肩を日常的にリセット。 ④全身に使える多用途性 首だけでなく、肩・背中・腰・足裏まで。 日本公式で買うメリットとしては、
最後に、長時間のデスクワークやスマホ姿勢で頭が前に出ると、例の後頭下筋(こうとうかきん)はずっと引っ張られっぱなし+固まりっぱなしになります。PCかスマホを持っている現代人には全員必須の究極的なアイテムだと思っています。 ぜひ一度、Tri-Aidをご体験してみてください。 あなたのパフォーマンスがまた次元を超えて発揮されることでしょう。 早田 |
Author Wataru Soda Archives
1月 2026
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